12月10日(月)午前10時より、宮崎悦男県議と高橋直揮県議(共に自民党)、午後1時より、松原良道県議と石坂浩県議(共に自民党)、午後3時より、安沢峰子県議(公明党)と重川隆弘県議(無所属)の6名が一般質問を行いました。主な質問要旨ますと、宮崎県議は「防災減災関連、健康立県関連、錦鯉の国魚関連など」高橋県議は28問中「新潟市との連携関連、農副連携関連など」松原県議は23問中「国土強靭化関連、アルペンワールドカップ開催関連など」石坂県議は2問中「県職員のマネジメント関連、インバウンドの救急関連など」安沢県議は20問中「障害のある児童生徒の教育関連、中国の米輸出解禁関連など」重川県議は19問中「観光行政関連、越後杉ブランド認証制度関連など」について、知事並びに教育長、各部局長に質疑を行いました。なお、詳細は議会を参照ください。

12月7日(金)午前10時より、楡井辰雄県議(自民党)と高倉栄県議(未来にいがた)、午後1時より、佐藤卓之県議(自民党)と佐藤伸広県議(未来にいがた)、午後3時15分より、小林一大県議(自民党)と矢野学県議(自民党)の6名が一般質問を行いました。主な質疑を要約しますと、楡井県議は23問中「人口減少問題関連、農福連携関連、農作物の渇水対策関連、北陸新幹線・かがやきの停車などの関連、いじめ問題関連」高倉県議は36問中「県央基幹病院や吉田病院など地域医療関連、県内にある地域振興局の在り方など」佐藤(卓)県議は24問中「県央地域のインフラ関連、県央基幹病院関連、人口減少問題関連、起業の推進関連と中小企業支援関連など」佐藤(伸)県議は20問中「県立高校生徒の自殺問題関連、越後杉ブランド材の不適正事案関連、知事のリーダーシップ関連」小林県議は26問中「人口減少問題関連、外国人労働者問題関連、新潟空港の利便性向上問題関連、ふるさと納税関連、農林水産業問題関連、学生の就職・採用活動関連、災害対応関連スポーツ政策関連」矢野県議は17問中「県の財政問題関連、投資的経費の拡大関連、自主財源確保関連、行政組織の見直し関連」等について、知事並びに教育長、各部局長に質疑を行いました。なお、詳細は議会HPを参照ください。

12月10日(月)午前10時より、宮崎悦男県議と高橋直揮県議(共に自民党)、午後1時より、松原良道県議と石坂浩県議(共に自民党)、午後3時より、安沢峰子県議(公明党)と重川隆弘県議(無所属)の6名が一般質問を行いました。主な質問要旨ますと、宮崎県議は「防災減災関連、健康立県関連、錦鯉の国魚関連など」高橋県議は28問中「新潟市との連携関連、農副連携関連など」松原県議は23問中「国土強靭化関連、アルペンワールドカップ開催関連など」石坂県議は2問中「県職員のマネジメント関連、インバウンドの救急関連など」安沢県議は20問中「障害のある児童生徒の教育関連、中国の米輸出解禁関連など」重川県議は19問中「観光行政関連、越後杉ブランド認証制度関連など」について、知事並びに教育長、各部局長に質疑を行いました。なお、詳細は議会を参照ください。

12月7日(金)午前10時より、楡井辰雄県議(自民党)と高倉栄県議(未来にいがた)、午後1時より、佐藤卓之県議(自民党)と佐藤伸広県議(未来にいがた)、午後3時15分より、小林一大県議(自民党)と矢野学県議(自民党)の6名が一般質問を行いました。主な質疑を要約しますと、楡井県議は23問中「人口減少問題関連、農福連携関連、農作物の渇水対策関連、北陸新幹線・かがやきの停車などの関連、いじめ問題関連」高倉県議は36問中「県央基幹病院や吉田病院など地域医療関連、県内にある地域振興局の在り方など」佐藤(卓)県議は24問中「県央地域のインフラ関連、県央基幹病院関連、人口減少問題関連、起業の推進関連と中小企業支援関連など」佐藤(伸)県議は20問中「県立高校生徒の自殺問題関連、越後杉ブランド材の不適正事案関連、知事のリーダーシップ関連」小林県議は26問中「人口減少問題関連、外国人労働者問題関連、新潟空港の利便性向上問題関連、ふるさと納税関連、農林水産業問題関連、学生の就職・採用活動関連、災害対応関連スポーツ政策関連」矢野県議は17問中「県の財政問題関連、投資的経費の拡大関連、自主財源確保関連、行政組織の見直し関連」等について、知事並びに教育長、各部局長に質疑を行いました。なお、詳細は議会HPを参照ください。

12月6日(木)午前10時より、自民党代表で桜井甚一県議が41問の質問。午後1時より、未来にいがた代表で小山芳元県議が39問の質問を行いました。桜井県議の主な質疑から、「福島第一原発事故で、工業用水道事業で発生した放射性物質を含む汚泥処理の保管量が限界。周辺住民の不安解消のため早急な処理を。」との問いに、東京電力に再三にわたり引取り要求しているが、年内にも再度強く求めていく。なお、汚泥の保管量に限界もあることから、県民の不安払しょくの為、他の自治体同様に県の責任として、廃棄物処理法などに則り、処理することも選択肢の一つと考えている。」と回答。また、「我が党で発議している3条例案・がん対策推進条例の一部改正案・活力ある長寿社会の実現の推進条例案・県産材木の供給及び利用推進条例案の議員提案条例に対する所見。」との問いに、「各地域で直接多くの県民から意見・要望を把握し、地域全体の課題に精通している議員による条例提案は、県民の多様な声を県政に反映する上で需要な役割を果たすもの。」との回答がありました。小山県議の主な質疑から、「知事は先般、ベトナム訪問した際、現地企業や政府関係者と兼愛経済交流や格安航空会社の誘致など、交流人口拡大や新潟デスク開設の検討方針を打ち出したが今後の具体策は。」との問いに、「ベトナムの急速な経済発展は、本県にとって様々な分野で有望なマーケットと考えている。訪問の成果を踏まえ、経済交流や新潟デスクの検討を進めていきたい。」との回答。また、「米山前知事のビックデータ政策は、名称を(にいがた新世代ヘルスケア情報基盤プロジェクト)に変えただけで基本は同じではないか。2020年度の運用開始の方針と前知事に対する議会の批判を踏まえた際策は。」との問いに、「「これまで議会で、国の取組との整合性や費用対効果などの様々な議論は承知している。これまで県民に対し(何のために、どう使うか。)目的や種子がうまく伝わっていなかった。改めて、データの活用について、県民や医療現場などのニーズを踏まえて整理したうえで、現在、推進委員会で構想策定を進めている。」との回答がありました。
なお、詳細は議会HPを参照ください。